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SUUKKAI スウッカイ · 秋葉原

S03 · 日誌

互換性を、
紙の上で読む。

端子、出力、熱。三つの印を重ねると、買う前の地図が折りたためます。

対応表を編集メモとして読む

特集 · 互換

対応表は、
編集メモと同じ読み方をする。

まず端子名を見出しとして書き、次に出力を欄外の数字として置きます。C to C と書いてあっても、e-marker が無い線は高出力を通しきれません。

ケースは余白の幅です。カメラ段差とボタン位置を、実機の隙間で測ります。ケースケーブルは、同じ紙の表に並べてください。

機種名を窓口へ送る →

基礎 · 熱

熱とケーブルの基礎

熱は故障の予告ではなく、編集上の注記です。急な高ワットほど、導体の太さと長さが効きます。束ねたままの急速充電は、表面温度が先に上がります。

  • 机上の定点には、0.8–1.2m の短い線。
  • 45W以上を通す線は、刻印と e-marker を先に見る。
  • カバーをした充電は、ケースの通気も同じ地図に入れる。

秋葉原編集室では、90分の机上充電のあと、ケース表面を手で確認します。数字だけの比較は、ホームの基礎欄にも要約があります。

購入前チェック

出発前 · 購入

買う前に、秋葉原で確認する五つの質問。

端末、用途、持ち歩き、熱、戻せるか。五つの印が揃えば、迷いの大半は消えます。印刷用リストは店頭にもあります。

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